包装・梱包・仕分作業の効率化を図る包装機メーカー

お問い合わせはこちら
HOME > 業務課題から探す > 包装・梱包にかかるコストを抑えたい

包装・梱包にかかるコストを抑えたい

お客様の課題

緩衝材が必要な商材の梱包や仕分けなど行っているが、すべて手作業のため人件費がかかる
包装する前に、当て板のダンボールやバンドなど資材コストがかかる
積算カウント料金(資材費、送料、修理作業費など)の単価が高い

解決策①

物流業務を効率化し、人件費や資材費を削減し、ミスを低減する。

梱包やラベル貼付けなどの作業を自動化
必要最小限の資材だけで梱包が可能な機械の提案
導入製品:バブルシート包装機
投入からバーコード読み取り、緩衝材包装、送り状印刷、送り状貼付けまでをすべて自動化するシステムを構築します。
詳しくはこちら
  物流用バブルシート包装機

解決策②

物流業務を効率化し、人件費や資材費を削減し、ミスを低減する。

梱包やラベル貼付けなどの作業を自動化
必要最小限の資材だけで梱包が可能な機械の提案
導入製品:製函機、封緘機
物品の状態を保護するためにダンボール梱包を行います。
詳しくはこちら
  製函機、封緘機

導入効果

1.人件費の削減

「バブルシート自動包装システム」の導入により、必要人員、人件費を大幅に圧縮します。
繁忙期でも最小限の増員で対応可能です。
●1日に約5,000個の包装・出荷受渡し作業をした場合の比較
  包装能力 1日の必要人員 1日の作業時間 1日の人件費
※時給1,000円として
手作業 150個/時 梱包5人
+出荷受渡し1人
6時間30分 ¥32,500
自動包装機1台 800個/時 包装0人
+出荷受渡し1人
6時間強 ¥6,000
自動包装機2台 1600個/時 包装0人
+出荷受渡し1人
3時間強 ¥3,000
2台導入すると、必要人員が約5分の1、作業時間が約50%削減、人件費90%削減
1日あたり約29,500円の人件費削減
年間1,076万円の人件費削減(365日稼働)
※手作業¥32,500 - 自動包装機1台¥3,000

2.資材費も大幅に削減

当社バブルシートをご使用になられると、年間800万円以上もの資材費を抑えることが可能です。
※資材費と積算カウント料金が同じ場合での試算です
導入前 ¥975,000/月 ⇒ 導入後 ¥266,400/月
イニシャルコストは実質1年2ヶ月で回収
導入10年間で9,500万円の経費削減

3.積算カウント料金について

積算カウント料金(緩衝資材費+送料+修理作業費+部品代+定期保守費)の数量別単価が削減できます。
カウンター
サイズ
梱包対象 単価 定価 他社サービスの
カウント数予測
単価変更の目安となる
カウント数①
単価変更の目安となる
カウント数②
300mm幅(小) 緩衝材入り封筒小および中サイズ(DVD1、2枚など) ¥18 ¥22 150000個/月 150000個〜169999個/月⇒¥17.5 170000個〜199999個/月⇒¥17.3
300mm幅(中) B5判(週刊誌)、AB判など ¥22 ¥26.30 150000個〜169999個/月⇒¥21.5 170000個〜199999個/月⇒¥21.3
300mm幅(大) 緩衝材入り封筒大サイズ(DVD4枚など) ¥25 ¥30 150000個〜169999個/月⇒¥24 170000個〜199999個/月⇒¥23.5
※カウント単価の契約変更のタイミングは別途ご相談となります。
  • お問い合わせ
  • お問い合わせ
  • CONTACT
  • ご相談・ご依頼など、お気軽にお問合せください。
  • お問い合わせはこちらから